【ブラックジャック編】ビットカジノで無職が一発逆転を狙うぞ

B!

みなさんこんにちは、Furariと申します。

ビットカジノで生活費を稼ぐのを夢見て、今日もせっせとPCに向かっております。

 

前回の「ルーレット編」では、元手10,000円でビビりながらも2,000円程度勝つことができました。

「まだ見てないよ!」という方は、ぜひご覧くださいね(見てくれた方は、ありがとうございます)。

 

ビットカジノ第一回目はルーレットを紹介しましたが、第二回となる今回はまたもや定番ゲームの...そう、コレです。

ブラックジャックです。

 

実はこのブラックジャック、カジノでプレイできる数あるゲームの中で最も還元率・期待値が高いゲームと言われています。

私が4年ほど前にフィンランドに行った際も、少しでも勝てる確率の高いブラックジャックに晩の食事を賭けたものです。

お勉強だけは割と得意な方なので、モンテカルロ法・マーチンゲール法などを一生懸命勉強して、フィンランドのリアルカジノで挑戦しました。

 

結果、晩の食事はカップラーメンだけになったのですが、これは些細なことなのです。

そのおかげで、エキサイティングな体験ができたのですから...

あの日の私の夕食。

世界中どこにいても、カップラーメンはお金無しの味方。サンキューNISSINさん。

(余談だが、この日は12月31日。素寒貧にされた私は年越しソバで精神を落ち着かせていた。)

 

冗談は置いといて、そんなブラックジャックですが、もちろんビットカジノでプレイすることができます。

今回はビットカジノでブラックジャックをプレイした内容をレポートしていきます。

あの頃とは違う私を見せるので、ぜひ参考にしてくださいね。

ビットカジノのブラックジャックで遊んでみた

早速、ビットカジノでブラックジャックをプレイしていきましょう。

書いてある通りにやっていけば誰でもできるので、安心してくださいね。

トップ画面左のサイドバーよりブラックジャックを選択します。

 

前回はEVOLUTIONのルーレットを遊んだので、今回は違うプロバイダーであるONE TOUCHの「Blackjack Classic Pro」をやってみましょう。

選択してみます。

 

ベーシックなブラックジャックの画面です。まるでゲームのアプリのよう。

お金が実際にかかっているとは思えないくらい。

前回のルーレットのように、ディーラーがライブ配信でやるタイプではないようですね。

 

チップを選択して、賭けて、開始(ディール)です。

ちなみに、1のチップは1mB(2020年2月現在で約1,100円)のこと。ここでは、1mBが最低ベットですね。

ディールの隣にある「クリア」はキャンセルのことなので、賭けたチップを取り消したいときに押してください。

さて、私のブラックジャック初陣は...

 

勝ちました。

 

1戦は15秒くらい。ルーレットよりサクサク進みます。

ビットカジノでのブラックジャックは中々の滑り出しですね。この調子で次戦にいきましょう。

 

はい、勝ちました。ブラックジャックです。

幸先がものすごくいいですね。調子がいいです。

次戦はアツい戦いになったので、省略せずに全部お見せします。

 

まずは初手。

8なので、もちろんヒット(カードの追加)。

 

12。

ヒットだなあ。

 

14。

雲行きがあやしい。とりあえずヒット。

 

16。

最も難しい数字が来ました。16になったら定石ではスタンドなので、それに乗っ取りましょう。

スタンド(このカードで勝負)にしてみます。

 

ディーラーが18、私が16で負けてしまいました。

まあ、こういうこともあります。何回か続けていきましょう。

 

大丈夫、今日の私はツイてる。

あの日、不本意な年越しそばを啜った悔しい気持ちをまとめてビットカジノにぶつけます。

その後10回くらいやって、最終的には...

 

10.1877mB→7.6788mBに減りました。

2.5mB負けたので、2020年現在だと3,000円くらいの負けですね。

総資産は9,200円くらいで、初期の資金である10,000円を少し割ってしまいました。

そんなあ。

まとめ

ビットカジノでブラックジャックをしてみました。

ブラックジャックは私がリアルカジノで最も考察を重ね、最もたくさんプレイしたゲーム。

大したハードルもなく自信を持って挑戦することができました。二度としません。

 

私のプレイでカジノに興味を持たれた方は、ビットカジノから無料登録してみてくださいね。

次は、他のゲーム...バカラあたりに挑戦する予定です。

バカラは完全に運だけで勝敗が決まるゲーム。とりあえずソバでも食べて腹ごしらえしてから挑みたいと思います。

以上です、さようなら。

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